2019~2020年度 委員会構成

役 職 氏 名
会長

前田 博志

副会長

渡辺 頼雄

幹事

黒澤 明男

副幹事

加藤 輝男

 

 

委員会名 委員長 委  員
会員増強委員会  加藤 輝男  青松 英和  鴨下 直哉
 朝倉 俊次  
クラブ広報・情報委員会  新藤 修一  矢島 栄一  小林 秋生
 橋詰 希望  
クラブ運営委員会

 鴨下 直哉

 

 副)橋詰 希望

 加藤 輝男  青松 英和
 朝倉 俊次  両川 博之
 矢島 栄一  新藤 修一
 美齊津 明  小林 秋生
 望月 完  小山 等
出席・プログラム委員会  両川 博之  新井 粒太  黒田 説成
 中河 邦忠  
奉仕プロジェクト委員会  朝倉 俊次  小池 平一郎  橋詰 希望
 鴨下 直哉  加藤 輝男
 望月 完  

ロータリー財団

米山記念奨学会委員会

 矢島 英一  掛川 興太郎  渡辺 頼雄
 美齊津 明  中込 裕幸
監査

 中河 邦忠

 青松 英和

   

今年度の抱負

会員増強委員会

 今回会員増強委員を任され、この一年間何をどうやりどうしたら新規会員が増員出来るのか、私自身初めての試みなのでちょっと試行錯誤しておりますが、皆様のお力をお借りして、後々には会員が大分増えたねと言われる様努力してゆきたいと思っております。

 又会員増強には会社関係の方、又一般の方々にも声をかけロータリークラブって難しい話ではなく皆様も気軽に入会できますよと、そして自分達の奉仕の仕事又奉仕の心がゆくゆくは自分の倖せにもなり、又世界平和に結びつくんだよとアピール出来る事が大切な事だと思っています。

 足非今後共会員の皆様方のご協力の程官しくお願いいたします。

クラブ広報・情報委員会

 ロータリークラブが実施している活動を外部の皆様に「見える」ようにしていき、当クラブに対する理解を深めるとともに、イメージ向上と会員増強につながるように活動していきます。

 

広報活動

1、地元メディアへ種極的な働きかけを行い、クラブ活動をPRします。

2、ロータリーのポスター、冊子を利用し、ロータリー活動をアピールします。

情報活動

1、クラブ会報毎週発行(当番制)

2、「ロータリーの友」の内容紹介(当番制)

 

*クラブ会報は1ヶ月毎、毎週ですので、お忘れないようお願いします。

*クラブ会報は写真撮影もあります。

クラブ運営委員会

 クラブ運営の基本は、週毎の例会運営にあります。会場はいつも和やかで、親睦に満ちた楽しい例会が開催できるよう心掛けたいと思います。そのために下記要領と例会での役割当番表

を定めます。

 

1、役割当番者(3名)は例会開始の30分前に集合して、開催準備を実施確認し、受付に備える。

2、受付担当者と,司会担当は、ゲストならびにビジターを歓迎し、必要な所作のあと、笑顔で指定の席へご案内する。

3、例会場は禁煙となるので、喫煙は指定の場所を全員に徹底させる。

4、当番者が欠席するときは事前にに代理者を用意して、委員長若しくは事務局に連絡する。

5、例会終了後は、臨席のゲスト、ビジターにお礼の言葉を申し上げてお送りする。

6、会場は当番者のみならず、出席の運営委員全員が協力して設営の後始末をする。

7、ニコニコBOXについては、世間的な感情の事、個人的な喜び・悲しみ、また、どうしても話を聞いてもらいたいこと、いろいろあるかと思いますが、出来れば会員ひとり月間1回以上のご協力をお願いする。

 ラッキー賞が当たった時は2000円以上お願いする。

8、ゲスト・ビジターの方には、出来るだけ思いやりの対応を心掛ける。

 また、このお客様がニコBOXにご協力戴いた時は、所定の粗品(事務局方に用意の物)を差し上げる。

9.ビジターが、当2600地区以外から出席の場合は、当クラブのバナーを進呈致します。

10.特別例会を含めた恒例の親睦活動行事については下記のように予め、日程を予定(プログラム委員会と打合せによる)して、計画内容については、その都度運営委員会を開催して詰め上げた後、都合の理事会に上程する。 

<親睦活動行事の日程予定>

2019年

 08月06日(火)納涼夜間例会

 10月29日(火)小諸RCとの合同夜間例会・ゴルフ(小諸高原ゴルフ)

 11月 日( )家族親睦旅行

 12月10日(火)クリスマスご家族夜間例会

2020年

 01月14日(火)新年会夜間例会

 03月03日(火)クラブ創立記念夜間例会

  月   日( )小諸RCとの合同夜間例会・ゴルフ

 

11、年度会計については、委員会を開いて、2019年~2020年度予算書前年度末までに作成し、新年度初回の理事会上程して承認を受ける。

12、会計報告については2019年5月の新・旧合同理事会に会計状況を報告し、その上で、6月末日報告書作成し、監査を受ける。

(監査報告書は、新年度理事会へ報告する。) 

 

 

出席・プログラム委員会

 例会出席について

例会に出席するという事は職業の健全、自分自信は無論のこと、家族の健康、そして暖かく迎え入れてくれる仲間の笑顔あっての喜びであります。

例会の出席はロータリアンにとって、一番の義務であると思います。

それによって、会員間の親睦が得られ奉仕の理想が高められます。当日のの無断欠席を無くし、なるべく出席率が、上がるよう努めたいとおもいます。

 また、どうしても出席できない場合は準備の都合が有りますので、例会前日15時までには事務局の方へ連絡を、お願いします。

(事務局TEL23-8125 FAX 23-2788)

例会に出席出来ない場合は、他のクラブへのメイクアップを、お願いします。

 

 プログラムについて

(1)会員同志志、一層深く知り合い親睦が深まるようなもの。

(2)ロータリーを理解させるもの。

  (3)広く各業界や地域社会を知り、奉仕活動の資料となりえるもの。

  ロータリーの目標である親睦と奉仕を促進するものという事になります。

  このためには、ゲストによる講演はもとより、会員の卓話等が効果があるように

  思います。

  また、例会出席率を上げるためにもプログラムの充実が必要だと思います。

 

奉仕プロジェクト委員会

 奉仕プロジェクトの委員長も2期連続となりました。職業奉仕賞の選考等、1期目では出来なかったものもありましたが、2期目の課題として捉え、会貝の皆様と共にしっかりと取り組み、ロータリーの日的に沿った奉仕活動を遂行出来ればと思いますので宜しくお願い致します。

ロータリー財団 米山記念奨学会委員会

 前年度に引き続きまして、ロータリー財団・米山記念奨学会の委員長を務めさせていただくことになりました。.

 前年度は、ガバナー補佐輩出クラブとして各寄付金について地区の方針や目標を会員の皆さんに強くご認識をいただく中で、大きなご支援を頂戴し実績を残すことができました。

とは言うものの、今年度においても寄付金の名|÷|標額を達成しないわけには参りませんので、一段と気を引き締めていく所存です。

 役員の皆様はもちろん、会員全員の皆様にも絡別のご支援・ご協力を賜りますようよろしくお願いいたします。

【ロータリー財団】

 ①年次寄付は目標額1人平均150ドルを達成する。

 ②ポリオ撲滅を達成するため、1人30ドル以上を達成する。

 ③地区補助金事業として活動中の八朔相撲支援の充実化に努めるとともに、

  次の新たな補助金事業を企画してクラブの補助金事業の継続を図る。

【米山記念奨学会】

 ・普通寄付1人3,000円以上、特別寄付1人年平均20,000円以上の目標を達成する。

【マイ・ロータリーへの登録】

 ・会員の登録者数割合50%を目指す。

 

2019年~2020年度

会長:前田 博志

幹事:黒澤 明男

 

小諸市相生町1-2-12
エイワンビル3階
TEL 0267-23-8125
FAX 0267-23-2788