2021~2022年度 委員会構成

役 職 氏 名
会長

小林 秋生

副会長

加藤 輝男

幹事

朝倉 俊次

副幹事

矢島 栄一

 

 

委員会名 委員長 委  員
会員増強委員会  矢島 栄一  前田 博志  加藤 輝男
 鴨下 直哉  
クラブ広報・情報委員会  両川 博之  橋詰 希望  黒澤 明男
 川野 義春  
クラブ運営委員会

 望月 完

 

 副)

 青松 英和

 掛川 興太郎  渡辺 頼雄
 橋詰 希望  黒澤 明男
 矢島 栄一  鴨下 直哉
 両川 博之  小山 等
 田中 陽介  倉本 浩行
出席・プログラム委員会  小山 等  小池 平一郎  前田 博志
 青松 英和  
奉仕プロジェクト委員会  鴨下 直哉  掛川 興太郎  矢島 栄一
 中込 裕幸  美齊津 明
 加藤 輝男  川野 義春

ロータリー財団

米山記念奨学会委員会

 青松 英和  渡辺 頼雄  橋詰 希望
 中込 裕幸  美齊津 明
 望月 完  
監査

 小池 平一郎

 黒澤 明男  

今年度の抱負

会員増強委員会

 どのクラブでも会員増強が最重要課題となっています。ここ数年は高齢や体調不良等の理由からやむを得ず退会される例も増えており、また昨年からのコロナ禍で例会や行事も思うように開催ができていない現状が会員増強活動にも影響しております。

そんな中で今期の活動目標は、

 

① 一会員、一候補者をコンセプトに実践にむつびつけていく

② 女性会員募集のためのきっかけづくりをする

③ ロータリーのイメージアップのための広報活動を強化する

 

以上の3 項目を掲げて活動を推進していきたいと考えています。

当クラブは会員相互の信頼度が高く、団結力も強いので全員が一枚岩となって活動に

あたれることが最大の魅力です。

魅力ある例会、魅力あるプログラム、イメージアップのための広報活動などを委員会

全体、会員全員でともに考え、ロータリークラブの活動の実態を広く一般に理解していただくことで一人でも多くの方に賛同・参加していただけるよう活動していきましょう。

クラブ広報・情報委員会

 ロータリークラブに関する活動情報を一般の人々、また地域社会に広めクラブの

奉仕プロジェクトや活動を広報していきます。ロータリークラブについて好ましい公

共イメージが生まれればクラブ会員が積極的に活動しょうとする意欲が高まると共

に、それによって会員の増強に繋げて行くよう進めていきます。

 

広報活動について

1、 小諸新聞や信濃毎日新聞等、地元メディアを通じて積極的に活用できるようにする。

2、 卓話に参加頂いた方々へ当クラブの活動内容を伝える。

 

例会での情報

1、 クラブ会報の毎週発行(当番制)

2、 「ロータリーの友」の内容紹介(当番制)

クラブ運営委員会

 クラブ運営の基本活動は、週毎(火)の例会運営にあります。会場はいつも和気あいあいとした、親睦に満ちた楽しい例会が開催できるよう心掛けたいと思います。そのために下記要領と例会での役割当番表を定めます。

1. 役割当番者(3 名)は例会開始の30 分前に集合して、開催準備を実施確認し、受付に備える。

2. 受付担当者と司会担当者は、ゲストならびにビジターを歓迎し、必要な所作のあと、笑顔で指定の席へとご案内する。

3. 例会場は禁煙となるので、喫煙は指定の場所を全員に徹底させる。

4. 当番者が欠席するときは事前に代理者を用意して、委員長若しくは事務局に連絡する。

5. 例会終了後は、臨席のゲスト、ビジターにお礼の言葉を申し上げてお送りする。

6. 会場は当番者のみならず、出席の運営委員全員が協力して設営の後始末をする。

〈例会役割当番表〉 (月毎交替で各委員が平等に担当する。)

7. ニコニコBOX については、世間的な感情の事、個人的な喜び・悲しみ、また、どうしても話を聞いてもらいたい事、色々あるかと思いますが、出来れば会員ひとり月間1 回以上のご協力をお願いする。

ラッキー賞が当たった時は2,000 円以上お願いする。

8. ゲスト・ビジターの方には出来るだけ思いやりの対応を心掛ける。

また、このお客様がニコBOX にご協力戴いた時は、所定の粗品(事務局方に用意の物)を差し上げる。

9. ビジターが、当2600 地区外から出席の場合は、当クラブのバナーを進呈致します。

10. 特別例会を含めた恒例の親睦活動行事については下記のように予め、日程を予定(プログロム委員会と打合せによる)して、計画内容については、その都度運営委員会を開催して詰め上げた後、都合の理事会に上程する。

11. 年度会計については、委員会を開いて、2021年~2022年度予算書を前年度末までに作成し、新年度初回の理事会上程して承認を受ける。

12. 会計報告については2022年5 月の新・旧合同理事会に会計状況を報告し、その上で、6 月末日報告書を作成し、監査を受ける。(監査済報告書は、新年度理事会へ報告する。)

〈親睦活動行事の日程予定〉

2021年

 10 月19日(火)  小諸RC との合同夜間例会・ゴルフ(場所未定)

 12 月14日(火)  クリスマスご家族夜間例会

2022年

 01 月25日(火)  新年会夜間例会

 03 月01日(火)  クラブ創立記念夜間例会

    月  日(  ) 小諸RC との合同夜間例会・ゴルフ

 

期日未定 家族親睦旅行 

 

(コロナ過の状況により上記予定が中止になる事があります。) 

出席・プログラム委員会

 例会に出席することはロータリー運動の原点であり、ロータリーの例会は奉仕の理念を探究するために会員同士が切磋琢磨する自己研鑽と、奉仕の実践の源となる会員の親睦を図る場であります。例会のプログラムを充実させて、より魅力ある内容を提供することによって出席率が上がるように努めます。

例会へ出席できない場合、事務局への連絡は前週の金曜日まで、土曜日に連絡する場合は会場の音羽へ直接お願いします。それ以降の欠席はなるべく無いようにお願いいたします。

 

 事務局TEL 23−8125  FAX 23−2788 音羽TEL 22−2225

 

   <RIの月ごとの協調事項>

    8月 会員増強・新クラブ結成推進月間

    9月 重点目標:基本的教育と識字率の向上月間

            ロータリーの友月間(日本)

   10月 重点目標:経済と地域社会の発展月間など

           米山月間(日本)

   11月 ロータリー財団月間・世界インターアクト週間

   12月 重点目標:疾病予防と治療月間

    1月 職業奉仕月間

    2月 重点目標:平和と紛争予防/紛争解決月間など

    3月 重点目標:水と衛生月間・世界ローターアクト週間

    4月 重点目標:⺟⼦の健康月間

    5月 ⻘少年奉仕月間

    6月 ロータリー親睦活動月間

 

 上記の特別月間に沿った内容のプログラムを実施できるように努めます。

奉仕プロジェクト委員会

 ロータリーの行動規範」を良く学び、ロータリアンとして職業奉仕の大切さやその価値観がいかに重要なのかを伝えていく糧にしたいと考えます。

 そして、自分の職業を通して、そのスキルを社会奉仕に実践していただけるよう応援して行きたいと思います。

 

《活動計画》

1、職場例会の開催

2、職業奉仕賞の選考と表彰

3、飯綱山公園の下草刈り等の整備活動

4、若者に対する職業紹介活動

ロータリー財団 米山記念奨学会委員会

 今般のコロナ禍において、ロータリークラブの活動も大幅に制約される中、この機会をとらえ今一度ロータリー財団及び米山記念奨学会の設立の意味、意義、目的を確認する時間を設けて、今期は出来るだけ対外的に活動することを控えて地味に活動を継続していきたいと考えています。

 

【ロータリー財団】

年次寄付一人平均150 ドルの達成

ポリオ撲滅に一人30 ドル以上の寄付の達成

 

【米山記念奨学会】

普通寄付金一人3,000 円以上、特別寄付金一人平均20,000 円以上の達成

10 月12 日に米山奨学生の「馬 博文」さんの卓話を予定

(感染状況により中止もあり得る)

2021年~2022年度

会長:小林 秋生

幹事:朝倉 俊次

 

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